中村宏臣先生

ハーバード大学の附属病院で心臓移植の臨床及び研究にまで関わった名医にして、現在は地方の在宅医療に力を注いでいる個人医。心臓外科医として、数々の手術を経験しながら培ってきた自分の目と耳を頼りに、高齢者の人生の黒子役として、人に寄り添った医療を展開しています。かつてアメリカで、心臓移植にSODを使っていた経験もあり、病院の待合室ではSODのガイダンス用ビデオやAOVA Magazineを活用しながら、SODの啓蒙活動も積極的に展開していただいています。SODをたくさんの方へご紹介したいアオバにとっては、とても心強い存在です(※以下の画像をクリックすると、中村宏臣先生と白井圭子の対談記事をご覧いただけます)。

中村宏臣先生と白井圭子の対談記事